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2020-01-27 14:46:00
『健康経営』で活力ある職場にしませんか?〈CARE ROOMS福利楽プラン〉

事業主の皆様

従業員様は健康で元気に働かれていますか?

弊院では皆様の事業所における健康経営をおすすめしています。

 

○ 健康経営とは、従業員の健康保持・増進の取組が、将来的に収益性等を高める投資であるとの考えの下、 健康管理を経営的視点から考え、戦略的に実践すること。
○ 健康投資とは、健康経営の考え方に基づいた具体的な取組。 
○ 企業が経営理念に基づき、従業員の健康保持・増進に取り組むことは、従業員の活力向上や生産性の向上 等の組織の活性化をもたらし、結果的に業績向上や組織としての価値向上へ繋がることが期待される。 〈厚生労働省ホームページより〉

 

【事業主様へのご提案】
提案①従業員に30分単位のチケットを配る。(チケットはご来院されても使えます。)
提案②就業時間内に30分単位で不妊鍼灸・マッサージ等を受けられる時間を設ける。
提案③従業員様に酸素カプセル・よもぎ蒸しチケットを配る。
提案④妊活相談
提案⑤血液チェック

【事業主様にとってのメリット】
・血流改善による疲労回復で、業務効率と生産性の向上。
・疲労回復によるケガの予防。
・従業員様の活力向上、モチベーションアップ。
・離職率の低下、定着率の向上。
・鍼灸マッサージや健康管理で従業員を大事にする企業としてイメージアップにつながり、採用活動に活かせる。

【従業員様にとってのメリット】
・疲れを貯めながら無理に頑張る状態から解放され、集中力が上がって仕事がはかどる。
・自分のお金を使わずに健康管理ができ、時間も有効に使える。



おすすめ健康経営[福利楽プラン]
▷A方式
チケットプラン
・チケットを必要な枚数ご購入いただきます。
・チケット1枚(10分=1000円)

導入例
社員の皆様にチケットを配布し活用します。
※治療院内での酸素カプセル・よもぎ蒸しにも使えます。

▷B方式
タイムプラン
・時間でご契約をいただきます。
・時間でご契約をいただきます。(1時間毎6000円)
・チケットはございません。
※年契約で5%割引致します。

導入例
①毎週木曜日13:00~15:00 オフィスにてマッサージ
②毎月1回 10:00~15:00 工場にてマッサージ

▷C方式
パックプラン
・下のメニュー中からお選びいただきます。
※年契約で5%割引致します。

[福利楽プラン]メニュー
◎マッサージ <10分単位>
◎不妊鍼灸 <30分単位>
◎酸素カプセル <40分単位 院内のみ>
◎よもぎ蒸し<30分単位 院内のみ>
◎美容鍼灸 <30分単位>

※東洋医学的考え方のもと、お身体を整えて美しさを目指します。
◎自律神経測定 <10分単位 院内のみ>

 

【事業主様へ妊活支援のご提案】

皆様、不妊治療についてどのように思われますか?

こんな従業員様はいらっしゃいませんか?
・不妊治療の通院の為に休暇を取る。

※上司や同僚に理由を伝えられない方もいます。
・結婚して1年以内に妊娠しない。(不妊の定義に当てはまる。)
・オフィスのエアコンで身体や足が冷えている。
・デスクワークで同じ姿勢を長時間続け、血流が悪い。


提案⑴不妊治療説明会
全従業員様に不妊治療について知識を持っていただき、お互いに思いやりができる雰囲気をつくる。
・命の尊さをお伝えしながら、不妊治療の内容、費用、大変さを知っていただきます。
提案⑵子宝を授かりたい従業員様の支援
・相談
・他の従業員様と同じ福利厚生チケットを使って他人に気づかれることなく行なう治療。

 

1983年に日本初の体外受精児が生まれ「試験管ベイビー」という言葉が使われた時代が続きましたが、技術の進歩と倫理基準の確立、そして体外受精を必要とする人は増えて(2014年の体外受精で21人に1人、約47000人が生まれています)この呼び方も使われなくなってきました。

そして体外受精を必要を必要とする人が増えた原因としては晩婚化と社会環境の変化が挙げられます。
晩婚化は卵子の老化の影響を受け、社会環境の変化は働く女性が増えて身体に様々な影響を及ぼします。

厚生労働省はこうした状況を踏まえて仕事と家庭を両立しやすい職場環境づくりを推進するなど、誰もが仕事と生活の調和が取れた働き方ができる社会の実現に取り組んでいます。

画像はクリックすると大きく表示されます↓

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また、ここ数年の間に「妊活休暇制度」を導入する企業が現れ始めています。
・トヨタ自動車
・日産自動車
・リコー
・富士ゼロックス
・パナソニック
・サイバーエージェント

病院の不妊治療を受けるという事は、仕事の状況に関わらず休んで通院する事があるという事です。
では何故これらの企業は仕事の進捗状況に関わる通院(妊活)を支援するのでしょうか?

それは従業員を大切な労働力と捉えているからです。

妊活女性の年齢は30才代から40才代前半までが多く、「職場では重要な仕事を任されているのに通院の為に休んで迷惑をかけてしまうというジレンマ」と「迷惑をかけてしまうから辞めるても高額な治療費を払うのが難しい」という声を多く耳にします。そして実際に退職される方もよくいらっしゃいます。

企業としてこのような従業員の退職を損失と捉えている企業が「妊活休暇制度」を設けているのだと思います。

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