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2018.12.29  12:55

『不妊白書2018 当事者5,526人の声から見えた「仕事と不妊治療の両立」』

不妊で悩む人をサポートする不妊当事者によるセルフサポートグループ「NPO 法人Fine(ファイン)」様が『不妊白書2018 当事者5,526人の声から見えた「仕事と不妊治療の両立」』を発行されました。 

現在、日本で不妊を心配したことがあるカップルは3組に1組、実際に不妊の検査や治療を受けたことがある(または現在受けている)カップルは、5.5組に1組といわれています。

妊活および不妊治療について多くの方々に関心を持っていただけることが直接的ではないにしても、妊娠率を高めることに繋がると弊院では考えています。

 

この白書は、小長井義正富士市長(富士市)にも5冊寄贈致しましたが、弊院の待合室でもご覧いただけます。

 

 

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